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催眠療法 ヒプノセラピー 前世療法はカウンセリングにより深層心理に語りかけます

ヒプノセラピー、鬱病、神経症、パニック障害などの催眠療法

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よくあるご質問
皆様からよく頂くご質問をこちらにまとめてみました。
お問い合わせの前に、一度こちらをお読み下さい。
パニック障害
Q:催眠療法で洗脳されないの?
催眠療法と洗脳の違いは、誰が主体であるか、でしょう。
催眠療法はあくまでも自分の中にある姿を導く案内人的な役割なのです。
ですから、自分がしたくないことは催眠を掛けたとしても行えません。
洗脳は、洗脳を掛ける側の言いなりになるケースが多いので、全くの別物とお考え下さい。
Q:催眠状態と睡眠状態は?_
大きな違いは意識があるかどうかでしょう。
見た目には同じように眠っているように見えますが、催眠状態の場合は、意識ははっきりとしています。
自分が催眠療法中に行ったこと、話したことはほとんど覚えています。
Q:催眠療法によるメリットは?_
簡単に申しますと、潜在意識に訴えかけますので、
ご自身の本音が包み隠さずでることで、問題の根本がはっきりし、原因と解決策を導き易くなります。
Q:催眠療法によるデメリットは?_
特にありません。むしろ催眠により自律神経のバランスが整えられますので、
究極のリラクゼーションと捕らえていただいても結構です。
Q:料金は?_
各コースによります。まずはこちらをご覧下さい。
これ以外に費用は一切掛かりません。
Q:どれくらい受けるもの?_
個人差と、症例によって変わります。
まずは一度セラピーを受けられ、その際の症状を拝見し、治療を続けるかご相談させていただきます。
決して、こちらから治療を無理やり押し付けるようなことはございません。
Q:こんな相談はどう?_
催眠療法を始めて、あらゆるご相談を承りました。
まずはこんな相談催眠では解決できるはずがない…と思う前に、ご相談下さい。
場合によってはあなたが思う以上の効果を発揮するかもしれません。
Q:注意点は?_
催眠によりすぐに劇的に症状が変わるとお考えの方がいらっしゃいます。
中にはそのような体験をされている方もいらっしゃいますが、他の治療法同様、ゆっくりと地道に行う場合もございます。
逆に、気持ちが競っていると治療がはかどらなくなります。
セラピーを何よりも信頼してください。
また精神科へ通院されている場合、処方されている薬によっては、悪影響を及ぼす可能性もあります。
薬など他の治療と併せて催眠を行う場合は、予めお伝え下さい。
Q:どんな人でも催眠にかかるの?_
残念ながら、全ての人が掛かるとはいえません。また同じ人でもその時の状況や心境などでも大きく異なります。
15人中1人の割合で催眠に入れない方がいるようです。
また催眠状態でも大きく深度が異なります。
アカデミーでは一番催眠が掛かり易い状況を作ってからカウンセリングを行いますので、多くの方が自然に催眠状態に入られます。
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